ごあいさつ

►2037/01/01 09:00 

マダムやん♪のあやしいブログにようこそ!

当ブログでは、管理人のご贔屓アニメの垂れ流し感想と、1週間の出来事について刺身のツマ程度の愚痴?を吐き出してまいります。 ヲタク女が好き勝手かましているだけですので、何か引っかかる事があっても軽く流してくださいね♪

現在は

土曜日…「機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 」と…「タイタニア」の感想と1週間の出来事について一言。
日曜日…「地球へ…」の辛口総合考察(原作とアニテラ、劇場版)を語っていきまふ。

一身上の都合により、週遅れで、話数も途中参加のレビューとなりますが、気にしないでいこう!

長文コメント大歓迎です♪
本家よろずサイトの「タマシイノカ・ケ・ラ」も、よろしくごひいきの程を。
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なお、当ブログでは管理人の一身上の都合で相互リンクは受け付けておりません。
その旨ご了承くださりませ。

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地球へ…原作辛口考察 その10

►2009/01/04 00:56 

こんばんは、マダムやん♪です。


こちらでは「地球へ…」原作について語ってまいります。 ネタバレ注意!

なお、辛口と銘打ってある以上、かなり辛口、というか濃い目ですので、最下部に記した魔法の呪文を唱えてからご閲覧くださりませ。

それではいきます!


解釈は、人それぞれ、人それぞれ〜〜〜〜〜 

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地球へ…アニメ・劇場版辛口考察 その14

►2009/01/03 00:37 

こんばんは、マダムやん♪です。

この時間は「地球へ…」考察を、アニテラと劇場版を織り交ぜながら展開していきます。 ネタバレ注意!

なお、辛口と銘打ってある以上、かなり辛口、というか濃い目ですので、最下部に記した魔法の呪文を唱えてからご閲覧くださりませ。


それではいきます!


解釈は、人それぞれ、人それぞれ〜〜〜〜〜 

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世の中まとめて一週間

►2009/01/03 00:28 

こんばんは、マダムやん♪です。 


今年は100年に一度の大不況だそうです。 報道番組内にて、かつてバブル期に遊びまくっていたアラフォーのオバさんお姉さん方が、「バブルはじけても何とかなったし、だいじょーぶよ♪」とのんきなことを言ってたので、これを反面教師とし、自分と「日本の底力」を信じて逞しく生きてまいりましょう! 諦めたらそれでおしまいですもん。

拍手ぱちぱち、ありがとうございます! 





2008年12月28日(日)…イスラエル軍は27日、パレスチナ自治区ガザにあるイスラム原理主義組織ハマスの警察本部などを空爆した。 中東の衛星ニュース局アルジャジーラなどによると、警察長官を含む約120人が死亡し、200人以上が負傷した。
撃ち込まれたミサイルは約30発。警察の施設では当時、ハマスの警官拝命を前にした学校の卒業式が行われていたという。 今月19日にイスラエルとハマスの6カ月の停戦が終了して以来、イスラエル側の攻撃としては最大規模となった。

この年末の忙しい時にまたやらかしてくれましたね。 停戦に合意したいのかしたくないのかよくわからないし。 ひろしのガンダムを本気で派遣しちゃおうかしらと思いたくなりますよん。

12月29日(月)…機動戦士ガンダム:とうとう“神”になった? 西武上井草駅前の銅像に“さい銭”ザクザク

えー、つまりはサンライズ本社前に今年の3月にRX−78(ファースト)ガンダムの彫像を立てたのですが、商店街の理事長が冗談で10円玉を足元に置いたらまねしてお賽銭置いておく人が急増、いつの間にか賽銭箱まで置かれるようになっていたそうです。 このお賽銭は、彫像の修繕費などに利用するため、商店街で保管されているとの事。 しっかり町おこしの一環を担っているようですね。
ガンダムの神格化は化石時代からのガノタとしては複雑な心境ですが、町おこしほのぼのイベントのお手伝いをしているようなので安心しました。

12月30日(火)…石破農相は28日、都内で記者団に対し、コメの作付面積を抑えて価格維持を図る減反政策を見直す考えを明らかにした。
コメの生産への政府の関与を弱める方向にかじを切るもので、2007年夏の参院選で自民党が敗北する以前の政策に近い。 自民党や農協の出方次第では、難航が予想される。
石破農相は28日午前、都内で記者団に対し、「農業の持続可能性が失われている原因の一つは生産調整(減反)」と指摘した。 さらに、減反をやめた場合のコメ価格への影響を試算したうえ、廃止も含めて「いろいろな角度から早急に検討する必要がある」と述べた。
減反をやめれば過剰生産でコメの価格が下落し、農水省が育成している大規模農家ほど悪影響を受けることが想定される。 このため、段階的な廃止や、所得維持のための安全網(セーフティーネット)の構築を検討する。

石破さん、がんばってます。 国民の生命に直結する農水省と厚労省が筆頭クズ省庁だなんて、情けないやら恥ずかしいやら。 ほんとにもう、ぜーんぶリセットしていいんじゃない? 自民もミンスも解体しちゃえー! 麻生たんに票入れたいだけど、自民に入りたくないんですー。 

だからといって国民投票するったっても、マスゴミの奴隷の有権者なんか信頼できないし…。 

12月31日(水)…日本のNPO法人が編集した日本語教材が中国で今秋出版されたが、原本に史実として収録されていた「旧日本軍医が多くの中国人を助けた」との内容に対し、中国側が「問題がある」として削除していたことが29日までにわかった。 中国では愛国主義教育の一環として、日本軍の残虐さを誇張して描写した書籍が大量に出版されており、こうした日本軍のイメージと矛盾しているため中国側が難色を示したとみられている。

長崎の原爆投下の際に日本軍医が、自分も被爆してるのに日本人も中国人も分け隔てなく助けた、という「医者として当たり前」の行為を「日本軍の美化」としてオシナ様がダメだししたということだそうです。 流石は5000年の歴史を持つ国はやることが違う! これなら日本の自虐史観のほうがましだと思えてしまうから不思議です。

余談ですが、NHKFMの「大晦日は一日アニソン三昧ファイナル」、堪能させていただきました♪ 
でも。 ガンダムコーナーでは、V、X、Gの曲は一曲もかからなかったのに種、種死アニメの曲がなぜか5曲もかかりました。 大人の事情を感じてしまいました。 ああ…なんて不遇なV、X、Gガンダムorz マダムやん♪は大好きですよーーーー!!!

1月1日(木)…新年、明けましておめでとうございます。
平成12年12月、東京都世田谷区上祖師谷の会社員、宮沢みきおさん=当時(44)=宅で、一家4人が殺害された事件は30日で丸8年が経過し、公訴時効(15年)まで半分が過ぎてしまった。 警視庁成城署捜査本部は、遺留品の微物の鑑定から犯人像を浮かび上がらせる一方、遺留品の販売ルートから地道に犯人の影を追う作業を続けている。 前面に出ることを拒んできた遺族も「時効撤廃」の声をあげ、犯人の逃げ得を許さない決意を示すようになった。

新年早々、物騒な話題で恐縮です。 そろそろ殺人事件の時効制度は廃止したほうがいいと思います。 それもだけど、この犯人、目星はついてるはずなのに、韓国人だから逮捕できないって? B落とかちょーせん半島の人はすぐかばってもらえるんですよね。

1月2日(金)…某たかじん番組でB落差別を取り上げておりましたので、B落のニュースを。 最近、怠け者の若いもんがB落解放同盟に、僕チンもB落の人になりたいー、という申し込みが殺到しているとか。 流石のB落の人も驚いているようです。 B落の人がいかほどに楽な生活をしているのか、知らない人が多いですからね。 もっと恥を晒してほしいものです。 あんまりB落に首突っ込むと冗談抜きで命が危ないですけど。 

1月3日(土)…「戦場のピアニスト」を鑑賞した感想を書いたのですが、消えてしまった…。
ので、手短かになってしまいました。

つい「シンドラーのリスト」と比較してしまいますが、ドラマティックな演出のスピルバーグとは違い、ポランスキーは淡々と、それでいて繊細にユダヤ人の悲劇と、その陰にいた多くの支援者たちの存在を描いてくれました。 ぶっちゃけシンドラーはナチスの協力者という立場だから身の安全は保障できたのだし、ユダヤ人を労働力として確保したかっただけではありますけどね、「やらない善よりやる偽善」のほうがまし、ということでしょうか。

これがポランスキー・クオリティかな、と思われた描写は、前半は息が詰まるくらいに追い込まれた主人公の隠遁生活を描いてたのが、後半になって主人公を助けてくれたドイツ兵と出会い、ピアノを弾け、と言われてショパンの「バラード第1番ト短調 作品23」を弾き始めてからは、がらっと雰囲気が変化したのでした。 その音色が今までの殺伐な空気を徐々に浄化していくかのように今まで鳴り響いていた銃声も聞こえなくなり、ピアノの周囲だけが異空間であるかのようでした。

「戦場の」の主人公は、支援者がいてくれたから生き残ることができたという背景を前面に押し出した展開がよかったと思います。 あのリアリティはポランスキー自身の隠遁生活を基にしたようでした。 ポランスキーはユダヤ人の父とロシア人の母を持ち、ゲットーに強制収容されそうになったのを父親に助けられ、一人逃亡生活を余儀なくされたそうです。 主人公が一人だけゲットー収監を免れた

そしてユダヤ人警察や今回初めて知ったワルシャワのユダヤ人武装蜂起。 ユダヤ人を取り締まるユダヤ人や、ユダヤ人の反乱を映像で見られたのはマダムやん♪にとっては斬新でした。

感想ブログを回る中で見つけた感想。 「主人公は何でみんなに迷惑かけてまで生き残りたかったの?」という感想書いてた中学生を殴っていいですか? 「あんたは十年ちょっとしか生きてないから、自分がどれだけ周囲に迷惑かけて生きてきたのか知らないだけでしょ。 ボク知らなかったもん、で済むからいいよね」とイヤミたれたほうがいいですか?

予断ですが、ポランスキーは今も、アメリカへ入国できない身の上となっております。 奥さんをアメリカのカルト教団に殺され、自身も少女わいせつの嫌疑をかけられて訴追無効の申し立てを継続中だとか。 
ポーランドとアメリカ、二つの祖国に裏切られてきた波乱の人生だったようです。 って、まだご健在だって!

もっと将来に希望の持てるニュースはないのかーーー?! 


以上、世の中まとめて1週間、でした〜♪


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機動戦士ガンダム00 セカンド #13「メメントモリ攻略戦」

►2009/01/01 14:09 

こんにちは、マダムやん♪です。

新年あけましておめでとうございます。 本年も、当ブログをよろしくお引き立てのほど、お願い申し上げます。

なんとか元旦に記事が間に合いましたので、アップします。

今回はタイタニアのレビューはお休みです。




今回は無駄に期待しすぎたせいで、見ていてとても疲れました。 ロックオン兄たちの復活はまた今度ですか。


で、どういう話だったかってのは。

CBがメメントを攻略した。

それだけでした。

とりあえずカタロン宇宙艦隊は、ケルディムのシールドビットより役に立たなかったけど、艦長さんは男前でした♪ あの人たちの軍資金って、民間の有志からの義援金なんですよね。 税金を無駄に浪費してるアロウズとどっこいどっこいの浪費家でしょうか。 
いずれにしても、経済を最も活性化させる手法は、戦争なんですよね。 某お米の国がイラクの次にはイランかアフガンを攻めようかと思案してるらしいですけど、イラクで失敗してますのでね、市民感情が許さないところでしょう。 オバマたんが、ブッシュ息子以上の独裁者に変身すれば話は別ですけど。

スメラギさんが熱かったですね。 でも留美のタレこみ情報とGN粒子がないとあの戦術は実地できなかったんだけどね。 セカンドでは絶好調です。 やはり体に変調があったとしか思えません。

アレルヤは今回もハブラレルヤでした。 後半での大活躍までの辛抱かな?

矢尾イヤミ君の断末魔はとてもGJでした。  
あーでも。 イヤミ君の死体が出てこなかったからね、その内人体練成されて復活するかもしれなーい♪ とりあえずは期待を保留しておこうっと。 て言うか、あのオカマ口調の断末魔できのこ頭…。 やはりあなたが本物のムネタケさんですか???


それではレビュー、行きます!

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